2010年11月05日

「結婚して欲しいって言われてるんだ」
「すごいじゃん。相手どんな人?」
「親」
「…」

フィクションですよ?四十万です。


例の映像公開してくれたナニモノカに乾杯。
がっちり写ってましたね。
だからさ、領有権主張するなら国際司法裁判所に訴えれば?
どーせ無理だろうけどな、アハハハハ。


さて、某国には「日本鬼子」という言葉がありまして。
あっちでは「鬼」とはイコール悪魔?みたいなもんで、絶対的な悪の象徴として考えられています。なので、「鬼子」「日本鬼子」は、最大限の蔑称となっています。
デモとか暴動の画像で看板に書いてあったりするのが偶に見られます。

しかし、日本では、桃太郎や一寸法師等の童話で悪役として描かれたりもしますが、「鬼」という表現は絶対的に悪というイメージではありません。どちらかといえば「力の象徴」であり、古くは魔除けとして家に鬼の顔を模した「鬼瓦」を使ったり、近年ではゲーム「鬼武者」にて主人公になっちゃったりしてます。なので、「日本鬼子」と言われても、馬鹿にされている実感は無かったりしたわけですが…。

そしてつい最近、こんな事態にもなってしまいました
日本人…恐ろしい子!
この発想は無かったわ。
ちなみに、台湾の新聞でカラーで掲載されたり、中国の検索サイト「百度」で検索すると上位に出てくるというニュースもありました。試しに検索してみてください。
posted by 四十万 at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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